遊技ファンが
「今日、打ちにいこうかな?」
「この台、打ち続けるべき?」
と思った時に、AIがそっと背中を後押ししてくれるサービスが誕生しました。
打とうかどうしようか、継続するかしないか、考えている人に後押し、着席したくなる&続けたくなる、データの新しい活用方法
それが「AIスランプウォッチャー」です。

AIスランプウォッチャーの特徴は、対象台のスランプグラフの波形と近い過去の波形をビッグデータの中から抽出し、その後の展開を解析できる点にあります。
遊技台のスランプグラフデータを使った、AIによる大当りの「波」解析で、波から未来を読む、遊技業界「初」の革新的なAIコンテンツです。大当り情報公開サービスご加盟店さまは「無料」でサービスの追加ができます。
大当り情報をご利用の全店舗データから対象機種のスランプグラフを解析し、現時点から過去10回の大当りまでの流れをもとに、3時間後の出玉はどうなるかを表示します。

解析結果から表示されるのは、出玉が2500玉上昇する確率、マイナス2500玉からプラス2500玉までの平坦な確率、さらにそれ以下へ下降する確率です。
お客様はこれらの情報を参考にしながら、感覚だけではない「もうひとつの判断材料」を得ることができます。
本サービスは単独ではご利用頂けません。
および
内の大当りデータ閲覧中の画面に「AI解析ボタン」を設置できます。
遊技ファンはワンクリックだけで、このAIコンテンツを楽しむことができます。
サービスご利用中のホール様におかれましては、双方のサービスのメリットを活かすため、双方の表示を自由にON/OFFできるようになっています。
本サービスに関してホール様も遊技ファンへも基本機能無料で提供しております。

大当り情報公開サービス画面
PAPIMOnavi画面
過去の初当りにおける、打ち始めから次回投資までを「ひと波」と判断し、遊技台ごとの「波」を学習データとして蓄積しています。
対象となる遊技台が、過去どの「波」を描いたか、学習データを解析したのちに「類似波」を描く遊技台のデータを抽出し、その波の大きさと上昇率を解析するものです。(特許申請中)
上昇平坦加工の割合を見せるものであり、確率分析によるデータ解析ではありません。遊技ファンの「この波もしかしたら?」の未来予測による、新たな台選びの手段を提供するサービスです。
